GWは何する?僕はね、、、

大山です、

今日から!!!!!!

大型連休GW(ゴールデンウィーク)
がスタートしましたね!

10日間だって!
(長いねえーーーー!羨ましいっ!)

海外いく?家族とどっか遊びいく?
ちょっとゆっくりする?

それとも、

未来に変革を起こすために
まとまった時間を使う?

さて、、、
あなたはGWに何をする?

「大山さんは何するんですか?」

僕のGWですが、、、、

そもそもの信条として、

「みんなが動くときに自分は動かない」

ってのがあるんだけど、、
今年はちょっとだけ、、

流れに身を任せようかなって
思っています。

大した理由はないんだけど、、

僕らセールスコピーライターや
マーケッターは見込み客の感情を
知っておかなければいけない。

GWの街の雰囲気とか、、、
みんながワクワクしている表情とか、

「やっと休みだぁー!!
どこいく?何する???
ねぇーねぇーねぇーってばっ!」

などの感情を知っておくことって
めっちゃ大事!

見込み客の気持ちを深く知れれば
何を書けばいいか分かるし、

心で使っている言葉とか
カフェで話している会話とかって
ライティングにいかせるからね。

んで、、、
僕のGWなんだけど、、、

まさかの、、、、
歯の矯正からのスタート(笑

数年前から、ずっと矯正したくて、、
いつしようか?考えていたんだけど、、

まさかのGW初日に
矯正装置をつけるなんて、、、
思ってもみなかった(笑

(とりあえず上の歯に装着)

で、、、矯正といっても色々あって
僕は部分矯正の裏側を選択。

上下の前歯だけの
部分矯正でOKみたい^^

「大山さん、、なんで
いまさら、、矯正するんですか?」

って思う人もいるかもしれないけど、、

僕って、、、
めっちゃ見た目(外見)を気にする
いやらしいヤツなんだよね。

(モテたいっていう
不純な動機があるし…(笑)

でもね、、矯正しよう
って決めた一番の理由は、、、

欧米(ヨーロッパ)にいってから、
矯正しなきゃ!って
危機感を感じたからなんですよね。

欧米では子供のときから、
矯正をやるのが一般的だし、

何より、、、、

スマイルが価値あるものとして
共通認識されているんだよね。

日本人が考えるスマイルの重要性よりも
はるかに重みがあるというか、、

スマイルが人生を決めるってぐらい
とても大切にされているみたい。

なぜなら、欧米の人は異国の文化や
言語と接する機会が圧倒的に違う。

つまり、、

僕ら島国の日本人よりも、
第一印象が人生に大きく影響してくるんです。

欧米にいったことある人なら
分かると思うけど、、

欧米の人は目があったら、
必ずニコってスマイルをくれる。
(映画とか海外ドラマでみるワンシーンね(笑)

なんか、、
そんなことを考えてたら、、、

「やべーっ!
僕もスマイルを極めなきゃ」

って思ったんです。

間違いないのは、

スマイルは人との付き合いや
ビジネスにおいて、とても重要で
親しみやすさや信頼のアピールになる。

そして、

自分自身の
圧倒的な自信にも繋がる。

確かに、、お金はかかるけど
ビジネスライフや長い人生を考えても、、

投資する価値はあるなって思い
おもいきって矯正をお願いしたわけ。

装置つけてみて
違和感しかないけど、、、

欧米人の綺麗な歯並びが
今からとても楽しみ。

矯正をキッカケに、

虫歯の治療はもちろん、
銀歯をセラミックにしたり、
純白ホワイトニングしたり、、

スマイルを極めるために人生で一番、
歯医者さんにいく年になるはず。

話をGWに戻すと、、、
明日は佐賀にいってJリーグの試合観戦、
明後日は映画キングダムをみにいく。

僕のGWのスタートはそんな感じ^^

もちろん、遊んでばかりではなく
毎日なにかしら仕事はするけどね。

なんだかんだいっても
仕事が一番好きだから(笑

さて、あなたはGWに何をする?

どちらにせよ、幸せで
笑顔の時間をお過ごしくださいね^^

肩肘張らずに、
たまには息抜きも大事だよー^^

せっかくのGWなんだからさぁー

いつも最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

それではまたメールします。

大山祐矢
(福岡:ロンハーマンカフェより)

追伸:

矯正装置つけて、、
福岡一の繁華街である天神に
いるんだけど、、、

家族かカップルばっかり(苦笑

シングル35歳バツイチ男は
少し寂しくも感じながら、、
これから買い物してやるぜよっ!

ABOUTこの記事をかいた人

大山祐矢

セールスコピーライター・マーケター これまで、1000名以上の方にビジネスの基礎からネット集客法や セールスコピーの技術などを伝え、数々の売上・集客アップに貢献している。 現在はセールスコピーライター養成活動にも力を入れている。