【悲報】アフィリエイト消滅

大山です、

2020年4月14日、、
アメリカのAmazon(アマゾン)が
とんでもない発表をしました。

Amazonアフィリの消滅への
序章かもしれません。

Amazonアフィリとは、、、

Amazonで販売されている
商品を自分のブログなどで紹介し
ユーザーが商品を購入した場合に限り
紹介料がもらえるビジネス。

ちまたでは
Amazonアフィリエイターとか
言われています。

んで、そのAmazonアフィリの
一部製品カテゴリーの紹介料率を、、
4月21日(火)から大幅カットすると
アメリカのAmazonが発表しました。

最大で50%カットに
なるものもあるとか…、、

これ、、結構なことで
ここいちのびっくりニュースです。

まだ、アメリカAmazonでの
話なのですが、

近い将来、、日本も同じような
紹介料率になるでしょう。

Amazonは、コロナ状況での
外出自粛で必要とされている、
通販サービスです。

コロナでの大打撃は受けておらず、
先月10万人の新規雇用の発表もしていました。

それでも、たったメール1通で、、
これまで会社を大きくしてもらった
ビジネスパートナーともいえる、

アフィリエイターへの
紹介料率大幅カットという、、

非情な通告。

ちょっと、可哀想です。

そもそも、Amazonアフィリは
紹介料が高くなかっただけに、

Amazonアフィリエイターは、
尚更、厳しい戦いになりそうですね。

Amazonアフィリにとどまらず
現在はコロナの影響で、
紹介案件がストップしている。

なんて状況にもなっています。

これから、

アフィリエイト業界がどうなるか?
は、わかりませんが、、

確実に意識しなければ
いけないことは、2つ。

1:プラットフォームに依存しない
2:自分の商品・サービスを持つ

これら、2つは断言できます。

もっとわかりやすくいうと、
自分で“集客”し“セールス”できる力を
身につけることが必須になります。

っというか、、これが
できない人は生き残れません。

幸いにも僕は、

・マーケティング(集客)
・セールスコピーライティング(セールス)

この2つの技術を7年ほど、
学び、実践し続けています。

7年前にこの2つの技術が

時代に左右されない
『本質的な技術』

だと、気づけたからの選択です。

年数を追えば追うほどに、
周りを見渡せば見渡すほどに、、

・マーケティング(集客)
・セールスコピーライティング(セールス)

この2つの技術を学ぶ
選択をして良かったなと安堵します。

便利屋や転売で、
少し上手くもいきましたが、
早めに手を打ちました。

今は、稼げているけど、
将来は難しいということを
感じていたからです。

一発屋でぽっと稼げても仕方ありません。

ビジネスをやるなら
稼ぎ続けなきゃいけません。

それが本物のビジネスマンです。

稼ぎ続けるためには、
技術(スキル)を習得した方が確実です。

自分の足で立つ。
それが技術(スキル)です。

大山祐矢
(福岡・自宅兼オフィスより)

ABOUTこの記事をかいた人

大山祐矢

セールスコピーライター・マーケター これまで、1000名以上の方にビジネスの基礎からネット集客法や セールスコピーの技術などを伝え、数々の売上・集客アップに貢献している。 現在はセールスコピーライター養成活動にも力を入れている。