バレンタインは広告から生まれた?


大山です、

今日は年に一度のバレンタインデー。

学生の頃は10人ぐらいから
もらっていたのに、、
(あれがモテ期だったんだろうな…)

今ではさっぱり(笑

なので、僕にとっては
いつも通りの日ですが、、

それでも街はバレンタイン一色です。

ということで、
今日はバレンタインデーについて
ちょっとした豆知識を公開。

バレンタインデーについて
ちょっと調べました。

そこで面白い事実を発見!
実は広告が発祥のようです。

時は1960年代、、、

当時はアメリカの女性解放運動
(ウーマン・リブ)の影響もあり、

「女性にもっと自由な意見を!」

このようなムードと時代が重なり、

「恋愛でも女性がイニシアチブを!」

ということで、

森永製菓が

「愛する人にチョコレートを贈ろう」

って新聞広告を出し、、

新宿伊勢丹が
バレンタインデーフェアを開催

これがきっかけで全国に
バレンタインデーが普及したようです。
(諸説あるようですが、、)

・・・・・・

・イベント好き
・ヨーロッパに憧れる
・チョコ美味しい!

そんな女性の声と時代が融合し
普及していったんですね。

僕らはチョコレート業者の
思惑にはまったのかもしれません。

それでもバレンタインで幸せになる
カップル(夫婦)もたくさんいるから
結果オーライ!

ちなみにチョコは恋の媚薬。

性的に興奮する物質が
多く含まれているのが恋愛とチョコの
関係性みたいですよ。

それにしても、

『広告のちから』

って凄いよなぁ〜。

年商1000万ぐらいなら
個人でも努力すればいけるんだけど
億ってなると広告必須みたいね。

広告を制すれば
ビジネスは起動に乗る。

そうわかってても
それが難しいんだなぁ〜

広告で思い出したけど

昔、、

知り合いが恋人募集の広告を
出そうかなって言ってた(大爆笑

『恋人募集広告・・・』

切羽詰まってるなぁ(笑
てかっ審査通らないでしょ!

それでは今日はこの辺で。
素敵なバレンタイをお過ごしください。

今日もマイペースで頑張りまっしゅ!

セールスコピーライター
大山祐矢

ABOUTこの記事をかいた人

大山祐矢

セールスコピーライター・マーケター これまで、1000名以上の方にビジネスの基礎からネット集客法や セールスコピーの技術などを伝え、数々の売上・集客アップに貢献している。 現在はセールスコピーライター養成活動にも力を入れている。