【お声】書き方スタイルで反応率が3倍に!

大山です、

昨日のメールの続きとして、

「なぜ?メルマガでは売れるのか?」

論理的な理由について
お伝えする『はず』だったんですけど、、

急遽、、、変えます。

というものの、本日!
(鮮度ホヤホヤだよ)

こんな嬉しいメッセージを
頂いたんです。

=================

大山さんに添削していただいた
メルマガですが、

私が担当するようになってから
LPへの反応率が
平均2倍、3倍のクリック数にもなりました。

有料の体験セミナーも
一気に増えたようで、、、

年内の枠もかなり
少なくなってきたとのことです。

先月から本格的に担当したのですが、
担当する前のメルマガだと
反応とれないと思ったので、

大山さんスタイルの
メルマガで納品したところ..

「こういう書き方では…
クリックしてもらえないと思います」

と言われてしまい、、、
押し通してやらせてもらったところ
反応が2から3倍に!

担当の方からは、、
何も言われなくなりました(笑

でも、私も大山さんから学ばなかったら
担当者さんと同じ感覚だったと思います。

読ませなきゃ、売らなきゃという
雰囲気を出さなくても、、

きちんとベネフィットやクリックするのに
納得できる理由が伝われば
思わずクリックしてしまうのが
数字で実証されてとても勉強になりました。

======================

「嬉しいですねー!」
(伊東さん!お声ありがとうございます^^)

メルマガって書き方一つで
結果(反応率)は劇的に改善します。

「メルマガを書けば上手くいく!」

なんて思っている人いますが
まじでヤバいです。。

何を書くかも大事ですが、
そもそものスタイルが超大事。

これを、意識できていないと
反応はショボいです、、。

メルマガは誰かの真似をすれば
誰でも書けます。

だけど、、

反応ある文章を書ける
自ら書ける人は、ほぼいません。
(ほんと残念ですが、、)

「メルマガをやっているけど
あまり反応がない…」

と、にっちもさっちも
いかなくなっている人へ。

その原因は、、

あなたのメルマガライティングに
あるかもしれません。
(おそらく80%以上がそうでしょう!)

反応高いメルマガライティングの
極意の一部を明かすと、、

================
1:書くではなく話す
================

書き言葉と話し言葉は
大きく違う。

書いちゃダメよ!

生身の人間が読むのだから
ちゃんと目をみて話さなきゃ。

=========================
2:教えるではなく、教えていただく
=========================

あれがいいよ。これがいいよ。

とばかり、伝えていても
うるせーと嫌われます。

一緒に学び精神で
同じ立ち位置でライティングするべし!

==========================
3:伝えたい情報を伝えるではなく、
 読者が聞きたい情報を。
==========================

これ、、一番やりがち。。

こういう情報が欲しいだろうと
予想をし、送りつけてもダメよ。

日頃から、
どんな情報に反応をいただけるか?

を注視しながら
テーマを決めていく。

反応ないなら強力オファーを絡め
傾聴ヒアリングを!

======================

さて、、

明日のメールでは、
ちゃんと約束守ります。

「なぜ?メルマガでは売れるのか?」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

について、誰も反論できない
真実をお伝えしますね。

今日は、このへんで!

いつもありがとうございます。
また、メールしますね。

ゼロイチ株式会社
大山祐矢
(沖縄・一棟貸しVillaより)

追伸:

「ぎゃー!!どんだけいるのよ…」

昨夜の一晩だけで、

『ヤモリ』『ドデカ蜘蛛」
『カメムシの軍隊』と、、

一軒家Villaのリビングに出現します。

爬虫類はもちろん、、
虫が大嫌いな僕は、、

終始怯えています。。。
(うーん、、ホント嫌だよ…)

沖縄の洗礼を楽しめる日なんて
来るのだろうか??

ABOUTこの記事をかいた人

セールスコピーライター・マーケター これまで、1000名以上の方にビジネスの基礎からネット集客法や セールスコピーの技術などを伝え、数々の売上・集客アップに貢献している。 現在はセールスコピーライター養成活動にも力を入れている。