【スマホ一台】小学生でもほったらかしで月収50万を稼ぐ究極の副業

大山です、

「スマホ一台、
ほったらかしで月収50万円を稼げる」
と聞くと、

「絶対何か裏があるでしょ」

「後でぼったくられるんじゃないの?」

と、恐らく誰もが怪しいと思うでしょう。

 

あなたがそう思うのも
無理はありません。

 

実は、僕自身も今までに
「スマホ一台で簡単に」
と伝える副業を検証してみると、

実際は、次々と変なサイトへ登録させられたり、
教材を買わないといけなかったりしました。

“簡単” “楽に” “稼げる”
と多くの人が反応してしまうワードを使い
怪しいサイトへと促す。

このような、
まっとうではない副業は
この世の中には数多く存在します。

 

でも、怪しいとは思いつつ

「もしかしたら、ちゃんとした副業かもしれない」

「本当にほったらかしで稼げる方法なら知りたい!」

そう思いこの記事を
クリックしたのではないでしょうか。

 

今回伝える副業では
誰もが“怪しい”と思う3つのワード

「スマホ一台」「ほったらかし」「月収50万円」

この3つを確実に手に入れられる
正当な副業です。

 

いったいどんな副業なのか?
というと、

まだ、多くの人が気づいていない
スマホの“ある機能”を使うだけ。

小学生でもできるほど
簡単な副業です。

「そんな簡単な方法があったんだ」

「これなら自分にもできそう」

この記事を読んだ後に、
きっとあなたはそう感じるでしょう。

決して隠れてコソコソする必要のない
まっとうなビジネス、

「スマホ一台で稼げる、
究極のほったらかし副業」

を探している方は
ぜひ最後までお読みください。

 

スマホだけで月50万稼げる“ある機能”とは?

 

それでは、さっそく
スマホの“ある機能”から紹介します。

あなたはスマホのマイク機能
ご存知でしょうか。

マイク機能とは
スマホの文字入力画面に
出てくるマイクマークのこと。

 

 

 

 

 

 

このマイクマークをタップしてから
打ちたい文章をスマホに語りかけると

簡単に文字が入力できます。

このマイクマークをみたことはあっても
使ったり活用している人は
少ないのではないでしょうか。

このマイク機能は
文字を入力する時に自動で出てきますが、

もし、マイクマークが出ていない場合は
スマートフォン側の設定が必要です。

設定

 

 

 

一般

 

 

 

 

 

 

キーボード

 

 

 

 

 

 

音声オン

 

 

 

 

 

 

これでマイク機能を使える状態に
変更できます。

 

漢字やカタカナへの変換は
入力後に手直しが必要ですが

手で打ち込むよりは
格段に早く入力できるように
なるでしょう。

 

 

マイク機能の活用法

それでは、この機能を
どうやって使っていくのか?

使い方を詳しく紹介していきます。

まず初めに用意するのは
ネット上に文章を記録することができる
Googleドキュメント

 

 

 

 

 

 

Googleドキュメントアプリを
取得すればいつでもスマホから作業する
ことができます。

Googleドキュメントアプリを
取得したら

「右下の「+」マーク」

 

 

 

 

「新しいドキュメント」

 

 

 

 

を選択します。

機種によって表示は変わりますが
ファイル名を入力する画面が出たら

ご自身で管理しやすいファイル名を
つけてください。

これでGoogleドキュメントの
文字入力画面に変わったと思います。

あとはマイクマークを押して
スマホに入力したい文章を
読み上げるだけです。

 

ではここで、なぜ、
Googleドキュメントを使うのか?

こちらについても
説明していきます。

 

Googleドキュメントを使う理由

Googleドキュメントを使う理由は2つ。

1つ目は、Wordへの変換が可能。

案件によっては
Wordでの納品を指定される
場合もあります。

その時に、
Wordへの変換もアプリ内で簡単
に行うことができます。

 

Googleドキュメントを使う理由
2つ目は、自動保存機能が備わっているから。

Googleドキュメントは
入力すれば

特別な操作不要で
自動で保存されます。

自動保存であれば
うっかり消してしまう心配もなくなり

スキマ時間に取り組み
やすいでしょう。

 

ここまで多機能なのに
Googleドキュメントは
無料での使用が可能です。

Googleドキュメント一つ
使えるだけで

応募できる案件の幅も
広がります。

 

これから紹介する副業であれば
Googleドキュメント一つで完了するので

ぜひ、今すぐアプリを
取り込んでおいてください。

 

それでは、
文字入力をする準備ができたところで

この機能を使い
ほったらかしなのに稼げる案件について
説明していきます。

 

応募できる案件

スマホのマイク機能を使い
取り組める副業は文字起こしです。

文字起こしといえば
動画やインタビューなどを
テキストベースに変換する
誰もができる簡単な作業。

 

そのため、
他の副業と比べると報酬は
かなり安くなってしまいます。

どれだけ早く多くの文字を
打ち込めるか?が稼げるポイントに
なってくるのですが、、

スマホのマイク機能を使えば
簡単に稼げる案件へと変えられます。

やり方は、

音源の近くに
マイク機能をオンにした状態で
スマホをおくだけ。

たったこれだけで
先ほど取り込んだGoogleドキュメントに
テキストを記録してくれます。

ほったらかしで文字起こしができる
この方法であれば、

普段の文字入力スピードが遅くても

仕事や家事がどんなに忙しくても

取り組める案件では
ないでしょうか。

 

例え、スマホ一台しかなく
音源を別に用意できない場合でも
問題ありません。

バックグラウンド再生を利用すれば
スマホ一台でも使うことができます。

 

バックグラウンド再生とは

音源を再生しながら他のアプリも
使用できるスマホに備わる機能のこと。

 

マイク機能と
バックグラウンド再生を利用すれば

スマホ一台で文字起こし案件に
取り組むことが可能です。

気になる報酬は
案件により様々ですが

仕事をしたい人
仕事をしてくれる人を探したい人
この2者をマッチングする
クラウドソーシングサイト。

この、クラウドソーシングサイトである
ランサーズでは1案件500円。

高いもので1万円
という案件がありました。

動画の長さは
1動画30分に満たないものが多く
長くても60分です。

1日30分の動画の文字起こしを
ほったらかしでする。

これができない人は
いないのではないでしょうか。

これであれば
1日30分の文字起こしと
修正に30分。

報酬が5000円だとすると
時給は5000円です。

それ以上の報酬の案件に
毎日取り組めば

会社員以上の報酬を稼ぐことも
簡単でしょう。

 

どうでしょうか。
スマホのマイク機能を使い
音声を流すだけ。

思っている以上に
簡単な方法だと思いませんか?

 

ここまで聞いたあなたは

「よし、さっそくやてみよう!」

と案件探しに取り掛かろうと
していると思います。

 

しかし、
どんなに良い方法であっても
デメリットは必ず存在します。

 

このデメリットを把握した上で
マイク機能を使った文字起こしに
取り組んでください。

それでは
マイク機能を使って稼ぐ時の
3つのデメリットを説明します。

 

マイク機能で稼ぐ時の3つのデメリット

マイク機能で稼ぐ時のデメリット1

スマホのマイク機能で
稼ぐ時のデメリット1つ目は、

音声のスピードにより
反映されない。

音声をスマホで読み取り
変換していくため

スピードが早すぎると
処理が追いつかず
画面に反映されません。

こちらは
音声スピードを遅くすれば
すぐに解決できるデメリットです。

しかし、
そもそもスピードを変えられない場合は
処理できなかった箇所を
自分で聞き変換する必要があります。

 

マイク機能で稼ぐ時のデメリット2

 

スマホのマイク機能で
稼ぐ時のデメリット2つ目は、

BGMがあると反映されない。

音量が小さければ
問題ありませんが、

BGMの音量により
処理されない場合もあります。

 

BGMの有無は
応募時には判断しずらいため

BGMがありそうな
動画の文字起こしは避けたり

事前にクライアントさんへ
質問するのが良いでしょう。

 

マイク機能で稼ぐ時のデメリット3

スマホのマイク機能で
稼ぐ時のデメリット3つ目は、

スキルが身につかない。

動画やインタビューの
文字起こしは

おそらく今後も
なくならないでしょう。

しかし、マイク機能の廃止や
クラウドソーシングが廃止される
可能性はゼロとはいえません。

 

その時に、
いくらこのマイク機能を使い
稼げていても、

自身の稼ぐ力にはならない
という点がデメリットになります。

言い換えると、

規約の変更や時代の変化で
稼げなくなる可能性がある
ということです。

 

このように聞くと

「やってみようと思ったけど

稼ぎ続けられないなら
やめようかな。」

と思った方もいるでしょう。

しかし、
マイク機能を使った文字起こしは
あくまでも誰でも簡単に挑戦できる
副業の一例。

ここからは、

時代の変化に左右されることなく
あなたのスキルアップに繋がる

マイク機能を活用した
案件を紹介していきます。

 

マイク機能でスキルアップする案件

マイク機能でスキルアップする案件1

 

マイク機能でスキルアップする案件
1つ目はコンテンツ記事作成。

コンテンツ記事作成は
様々なジャンルで多数あります。

そのため、初心者であっても
自分にあったジャンルを見つけられる
取り組みやすい案件といえます。

ただ、
クラウドソーシングサイトを
見ると分かると思いますが、

報酬は0.1円からと非常に低いです。

それなのに、なぜ
スキルアップに繋がるおすすめ案件
なのかというと、

文字起こしとは違い
自分で文章を考える必要があるからです。

「読み手はどんなことを
知りたいと思っている?」

「この言い回しで伝わるかな?」

「この記事で
悩みや疑問が解消されるかな?」

など、
常に読み手のことを考え
作成する必要があります。

 

だから、マイク機能を使いながら
あなたのスキルアップに繋がります。

 

ではコンテンツ記事作成で
マイク機能を使う理由ですが、

コンテンツ記事も
ある程度の文字数が必要だからです。

 

読み手の悩みや疑問を解消できる
記事を書こうとすると
それなりの文字数が必要になります。

文字入力のスピードが
早ければ、

より多くの情報をまとめられ
読み手に届けることができるでしょう。

執筆スキルは
書けば書くほど上達します。

だから、初めのうちは
数をこなすことも必要。

その時に、
マイク機能を使い入力すれば
打ち込むよりも早く、

より多くの記事執筆に
関わることが可能です。

 

また、記事執筆は

「何を書けば良いか分からない」

と多くの人が頭を抱えます。

そんな時にも
このマイク機能が活躍してくれます。

どういうことかというと、

書こうとすると、

良いことを書こう
見栄えの良い言葉を使おう

と知らず知らずのうちに
カッコイイ言葉を選びがちに。

良い言葉が浮かばなければ
“何を書けばいいか分からない”
書けないループにハマります。

しかし、

マイク機能を使うと
書くのではなく頭の中に浮かぶ言葉を
口に出して言うだけです。

頭の中の言葉を口に出すのであれば
普段から人とコミュニケーションを
とる際にしていることでしょう。

書くよりも格段にハードルが下がり
文章への変換がスムーズにできます。

 

そして、これは
読み手にとってもメリットがあります。

見栄えの良い言葉は
読み手にとっては聞きなれない言葉
になるかもしれません。

しかし、
普段から使う言葉であれば

読み手にとって
理解しやすい文章となります。

あなたも
論文のような聞きなれない言葉が
ズラリと並んだ記事よりも

普段使う言葉で説明された
記事の方がスンナリ頭に入ってくるのでは
ないでしょうか。

常に相手目線で
文章を作成する。

これが、マイク機能を使いつつ
スキルアップできる秘訣になるので
意識してみてください。

 

マイク機能でスキルアップする案件2

マイク機能でスキルアップする案件
2つ目はレビューや口コミ。

美容室や食事など
初めて行くお店であれば

「レビューや口コミをみて決める」
という方がほとんどではないでしょうか。

「あまり良い評価がない」

「“サクラ”と分かるようなレビュー」

これらのレビューや口コミであれば
避けられてしまう。

企業にとってレビューや口コミは
非常に重要な役割を果たします。

 

例え良い内容であっても

「良かった」

だけではもちろん
集客にはつながりません。

「何がどう良かったのか?」

どのように伝えれば
読み手はそのお店を利用したいと思うのか?
深く考える必要があります。

自分の伝えたいことを
伝えるのではなく、

読んだ人がどう思うのか?
ここに焦点をあて文章を作る。

これがあなたのスキルアップに繋がります。

 

レビューや口コミは
コンテンツ記事では文字単価1円
案件が多い中、

2円、5円、10円
金額が倍以上に跳ね上がります。

文字数はというと、

コンテンツ記事は
5000文字以上と多くの文字数が
必要とされる中

レビューや口コミになると
100文字や400文字・2500文字など。

限られた文字数の中で
何を伝えるのか?という
高い表現力が必要となります。

 

普段から、
初めてのお店を利用する場合は
その時の感情を忘れないよう

マイク機能を使い
Googleドキュメントに
記録してみてはいかがでしょうか。

 

マイク機能でスキルアップする案件3

マイク機能でスキルアップする案件
3つ目は原稿・台本・シナリオ作成。

「いやいや大山さん。

シナリオ作成は
スキルがないとできませんよ!」

もしかしたら
そう思われたかもしれません。

 

確かに、台本やシナリオ作成
にはスキルが必要です。

しかし、

常に読み手のことを考え
作成すれば

スキルがなくても
できない案件ではありません。

コンテンツ記事を
より話し言葉に変換する。

家族や友人に説明するように
話を掘り下げていく。

これらをイメージし
Googleドキュメントに語りかけ
作成してみましょう。

 

もし、シナリオ作成に
挑戦してみたいと考えるあなたには

YouTubeシナリオ作成が
おすすめです。

なぜかというと、

YouTubeは
反応があったのかなかったのか

配信とともにすぐに数値として
現れます。

反応が出ないのであれば
伝え方を修正する必要があります。

反応を得られるシナリオ作成は
簡単とは言いませんが

人に何かを伝えるスキルは
確実に上がります。

このスキルが上がれば
副業だけでなく
本業でも役立つスキルとなるでしょう。

また、
YouTube配信を入り口に集客
している企業は多数あります。

その集客の入口であるYouTubeで
視聴率を上げることができる。

それができるライターさんを
手放す企業はありません。

そうすれば本業とは別の
新たな収入源の柱を作る
ことも可能になるでしょう。

 

まとめ

今回はスマホ一台で
稼ぐ方法をお伝えしました。

スマホのマイク機能を使い
Googleドキュメントに
インタビューなどの文字起こしをしていく、

スマホを置いておくだけの
ほったらかしの副業。

楽して稼げる究極の方法ですが、
隠れてコソコソする必要のない
まっとうな副業です。

ただ、どんな仕事も

ただこなすのか
考えながら取り組むのかでは
その後の人生を大きく左右します。

マイク機能を使えば
手打ち入力するよりも
はるかに簡単に取り組めます。

しかし、何も考えずに取り組めば
やりがいを感じることもないですし
そもそもスキルアップも難しいでしょう。

継続して稼げるようになるには
あなた自身のスキルアップも
必要です。

 

文字起こしである程度
稼げるようになったら

さらにステップアップできるような
案件にも挑戦してみましょう。

あなたの副業が
うまくいくことを祈っています!

本記事の内容は動画でもご視聴いただけます。

ABOUTこの記事をかいた人

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セールスコピーライター・マーケター これまで、1000名以上の方にビジネスの基礎からネット集客法や セールスコピーの技術などを伝え、数々の売上・集客アップに貢献している。 現在はセールスコピーライター養成活動にも力を入れている。